借金マニュアルがあるとしたら、あなたは?

長年金融業を営んできましたが、借金のテクニックというのがあるというのです。

あなたは信じられますか?

借金を減らす、というのは弁護士や司法書士に相談すれば可能なことなのです。

さらに借金が出来る方法があるという情報があるというのです。

普通は破産、過払い金返還請求、など情報は溢れているのですが、それ以外に借金が出来るという方法があるとしたら、あなたはどう考えますか?

そんな話しは、「まゆつば物だ!」と思うのが普通ですよね。

今は借金が出来ない時期になっています。
消費者金融でも貸し剥がしが行われているし、中小業者は廃業して行っている時期なのです。

そんな時に、借金が出来る極秘情報があるとしたら、あなたはどうしますか?

借金の極秘テクニック

この話を信じるかどうかは、あなた次第でしょう。
でも、この情報が、結構上位にランクされているということは、資金繰りに困っている人も多いと言うことなのです。
posted by 金融マニア at 20:42 | Comment(1) | TrackBack(0) | 金融関連記事

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posted by 金融マニア at 15:41 | Comment(0) | TrackBack(1) | 金融関連記事

相互リンク募集について



相互リンクを募集しています。

金融関係のカテゴリの方歓迎です。

サイト名:金融車と車金融

URL:http://2kinyujapan.seesaa.net/

紹介文:聞き慣れない金融車、車担保の車金融、車に関わる問題点を点検します。

コメントにご連絡頂ければ確認後、リンクさせて頂きます。
posted by 金融マニア at 06:54 | Comment(1) | TrackBack(0) | 相互リンク募集中

車の評価はどうするのか?



車の評価

どのような方法によるのでしょう。


車を購入するとき、下取り車があれば

下取り車の評価をして購入代金と相殺する

ということはよく行われています。


車の評価査定という方法で行います。

査定で減算する項目には

年式・事故の有無・走行距離・タイヤの消耗度

美観の程度などがあり、

総合して評価します。

また、購入当初の値引きの程度によっても

査定時には影響を受けます。


大安売りされていた車は

査定評価も安くなると言うことです。


次に残債があるかどうかの確認をします。

ローンの未払い・修理代の未払いだとかですね。

この残債は所有者に問い合わせれば

直ぐに教えてくれます。


車を担保にする場合は

この残債も減算対象になります。


そして残った数値が車の値打ちということですが、

満額は融資できません。


なぜなら、融資しても返済が済むまでには

更に車の査定価格が下がってしまうからです。

融資額の程度は車金融の業者によって

差異はありますが、極端な差はないでしょう。


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タグ:車金融
posted by 金融マニア at 06:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 車金融について

車金融とは!?



車金融というのは、

文字通り車を担保にした金融と言うことです。


車担保融資という方法が出来た

当初の頃の融資方法は、

車を預けてお金を借りるという形態でした。

車が質草のようなものです。

この方法の難点は、

車を保管する場所が必要になる

ということで、保管料の負担を

借り主がしなければならない

というものでした。


だから余り需要は伸びなかったんですね。


次に変化したのは、

借り主が車を乗りながら借入が出来る

というものでした。


担保の方法はどうしたのか?


一つは抵当権を設定するというもの。

抵当権???

車に?

不動産じゃないよ?


あまり知られていない方法ですが、

自動車には抵当権を設定することが出来ます。


この方法で怖いのは交通事故ですよね。

事故車は車の価値を下げる要因です。

上乗せ保険や車両保険の加入を求める

金融業者もあると思われます。


もう一つの方法は

抵当権などを設定せずに融資をする方法。

この場合は、いつでも名義変更が出来る

書類を担保代わりに差し入れることになります。

未払いが起こると

直ぐに名義変更をしてしまうというものです。


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タグ:車金融
posted by 金融マニア at 06:07 | Comment(0) | TrackBack(1) | 車金融について

金融車、まだまだ安心は出来ません。



前ページでは保険が入れたら

問題がないように受け取ったかも知れません。


でも・・・


それ以外にも問題があるんです。


金融車の値段は格安だから

とても魅力的です。


問題があるというのは

その金融車をローン会社が見つけたら

ローン会社は所有権を主張してきます。

貴方に占有権があるとしても

所有権の方が強いですよね。


これが問題なんです。

見つからなければ問題はないのですが・・・


金融車を購入するということは

訳あり車を購入するということであり、

それを承知の上で利用する必要がある

と言うことです。


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タグ:金融車
posted by 金融マニア at 20:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 金融車について

金融車で注意しておくべき事について!



その1でお話ししたことは

質流れ品という感覚で良いかと思います。


2.
金融車で注意をしておくべき事項

についてお話しします。


とにかく値段は安いです!

訳あり品と言うことです!


何故こういう訳あり品が出来るのか?

そのメカニズムを知っておいた方が

理解しやすいと思います。


その1で説明をしたのは、

ローンが払えない引き取り車ですよね。



では、この利用者がローン返済の為に

車を担保に金策に走ったとしたら

どうなるのでしょう?


車検証の所有者はローン会社です。

使用者はローンの払えない利用者ですよね。


こういう車でも担保にしてお金を貸す

金融業者がいます。

車の保管料とか言ってかなりの手数料を

上積みされます。

それでも目の前の借金から逃れたい為に

利用する人がいるのです。

わらをも掴む気持なんだろうと思います。


沢山融資したようでいて、保管料などの名目で

ごっそり差し引いて

手に渡るのは微々たるものでしょう。

自動車ローンの返済に充てると言っても

1回分くらいのものかも知れません。


次に待っているのは・・・


自動車ローンと車担保業者への返済金です。


これって、かえって返済額が増えていませんか?


泥沼に落ち込んでいるんですよね。


この、後から貸した金融業者

未払いの時は容赦なしに車を取り上げます。


そして出回るのが「金融車」と言う訳です。


値段は格段に安いですよね。

でも所有者はローン会社です。

使用者は取り上げられた人です。


車検は使用者の印鑑(三文判でok)があれば

可能です。

車検に必要な納税証明書は?

これも貴方が代位に支払えばokです。

では、保険はどうなりますか?

自賠責保険は使用者名義になります。

任意保険(俗に言う上乗せ保険のことです。)

これに加入が出来るかどうかが問題です。


そんなの関係ないやーという人には

関係のない話です。

でも、事故を起こしてしまったとき

ホントに必要なのは上乗せ保険なんですよね。


加入できる保険もあるらしいのですが、

そこまでは説明できませんので、

保険会社に相談してから

可能なら購入するのも良いでしょう。


でも、問題はそれだけには留まらないんですよ。

以降は次のページでお話しします。


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タグ:金融車
posted by 金融マニア at 20:27 | Comment(1) | TrackBack(0) | 金融車について

聞き慣れない金融車ってなんのこと?



金融車???

聞き慣れない言葉ですよね。


でも金融車って安いですよね。

お値段からすれば格安と言っても良いですね。

でも、何故金融車って言われるかを

納得してから利用するようにしましょう!


後でひどい目に遭う場合もあります。


金融車には二種類あります。


その1

クレジット会社などの自動車ローンを

利用して車を購入することってありますよね。


その利用者が自動車ローンを支払えなくなりました。

貴方がクレジット会社の人ならどうしますか?

支払いを督促しますよね。

でも支払って貰えない。

日が経つにつれ車の価値はどんどん減少していきます。


支払って貰えないのなら・・・


車を引き取って転売した方がましですよね。

そして店頭に陳列されます。

これが金融車ですね。


この時の車検証の所有者欄は

ローン会社の名義になっています。

利用者は使用者欄に記載されています。


分割払いの場合の購入者は

全て使用者欄に登録されます。

所有者欄に登録されるのは

現金一括払いの時だけなんです。

これは所有権留保という制度があって

全額支払いが完了したときには

所有者は譲渡証と名義変更に要する

一切の書類を交付する義務を負います。


陳列された車を貴方が購入するのには

何の問題もありません。

支払いが済めば所有権は貴方に移ります。


こういう車を購入する人は

賢い消費者かも知れませんね。


問題なのは次回お伝えする金融車なんです。

その2、ということでお伝えします。


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posted by 金融マニア at 16:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 金融車について

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